社員インタビュー

Interview

調理も接客も
店舗運営も未経験。
想像以上のやりがいに大満足

博多串焼と刺身 ココロザシ 店舗統括
久保田 淳哉(2013年入社)


― ぐっとくるダイニングとの出会いは?

以前、がんさん(岩田代表)が勤めていたお店に、先輩に誘われて学生アルバイトとして入社しました。初めてのアルバイトで、社会人としての基本や飲食店で働く楽しさなどを教えてくれたのが代表でした、その時から「将来は独立しようと考えている」という話は聞かせてもらっていて、いざそれが実現することになった時には、「これは付いていくしかないだろう!」と(笑)。以来、創業メンバーの一人として店長をやりつつ、近隣店舗のサポートや後輩たちの指導も任されています。

― 飲食店で働くやりがいは?

この仕事に就くまで、料理は一切したことがありませんでした。でも、自分がつくった料理を食べて喜んでくれる人がいるのが、こんなにも嬉しいことだったとは。新しい発見でした。店長としては、自分のイメージ通りのお店をつくり上げていく楽しさがあります。自分の想いがスタッフに伝わって、お店にいる全員が同じ感覚をもって働いているときの一体感は格別!自分自身も最初の頃に比べれば、ずいぶんと成長できました。

― ぐっとくるダイニングが他の飲食店と違うところは?

「飲食業界はブラック」というイメージの人もいるかもしれませんが、ここはそんなことはないですね。しっかりと休みも取れるので、メリハリをもって働けます。そのお陰もあってか、家庭や子どものいるメンバーも少なくありません。年齢やキャリアを越えたメンバー同士のチームワークのよさも特徴の一つ。代表との距離も近く、風通しもいいですよ。